Dr. Andreas Laupp, LL.M. (London)
資格ならびにポジション
- ドイツ弁護士、2016年弁護士登録
- カウンセル
資格ならびにポジション
- 知的財産権:商標、意匠、実用新案、特許
- 知的財産権:商標、意匠、実用新案、特許
- 美術法および著作権法
経歴
- ハイデルベルク、ロンドン、ウィーンにて学部課程および大学院課程(法学、国際商法、芸術法)を修了
- ベルリン、タリン、ニューヨークにて司法修習を修了
- ハイデルベルク大学比較法・国際私法・国際商法研究所にて研究助手および講師、EBSロースクール(EBS大学ヴィースバーデン)にて研究助手を務める
- Pハイデルベルク大学法学部より博士号(Dr. jur.)を取得
- ドイツ仲裁協会(DIS)での実務経験
- ミュンヘンおよびベルリンの専門法律事務所にて、特に国際商法、訴訟および仲裁の分野で実務に従事
使用言語
ドイツ語、英語、フランス語
所属団体
- 芸術・法研究所(IFKUR)
- ドイツ比較法学会
- ドイツ仲裁協会(DIS)
出 版 物
- 『返還待ち:ドイツ民法典には、返還を求める統一的な契約上の請求権が必要か?』、ハイデルベルク、2025年